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ダンボール戦機W
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発売日 2012年10月18日

オリジナルの機体を作ることの出来るゲーム性と、迫力のあるのバトルがシンプルな操作で楽しめるアクション性により、プラモクラフトRPGという独自のジャンルを築き上げた『ダンボール戦機』の登場です!

■PSP®とPS Vitaでの通信プレイが可能!! 
『ダンボール戦機W』は、PSP®とPS Vitaのマルチプラットフォームで発売されるのだが、PSP®とPS Vitaの間でも通信対戦や協力プレイを行うことが可能です。また、アドホック・パーティーにも対応で、近場でも離れていても、機種の違いも気にせずに全国のプレイヤーと通信プレイできます。

通信対戦は最大6人で、ランキングバトルでは3人協力プレイが可能!ランクを上げていくことで巨大マシン“キラードロイド”が出現するようになっておりバトルを楽しめる。

■バトルの迫力もさらにパワーアップ!
ソードやレイピア、ハンマーといった多種多様な武器と、ソード/レイピアの二刀流、片手銃の二丁拳銃というスタイルは健在。
二刀流時は左右に違う武器を持てるようになっており、二丁拳銃ではマシンガンタイプの武器も装備可能になっているなど、装備、戦闘の幅が広がっているのも特徴です。

他には、新アクションが大量に追加されており“飛行形態に変形する”といった、これまでにない新しい戦い方も可能。戦闘中にたまるチャンスゲージを使用した“必殺ファンクション”も多数追加されており、よりエキサイティングなバトルを味わうことができる。

■7,000種類を超えるパーツが登場! 
LBXは頭・胴・右腕・左腕・脚と、5カ所のパーツをプレイヤーが自由に組み替えることができる。過去の作品に登場したLBXはもちろん、TVアニメで活躍中の機体やゲームにしか登場しないLBXも追加されており、パーツの総数はなんと7,000種類以上! 
パーツの一部の色を塗り替えられるカラー変更機能も搭載されており、LBXのビジュアル、性能ともに非常に自由度の高いカスタマイズが可能に。自分だけのLBXを作り出すことができる。

今作ではLBXだけでなく、キャラクターのレベルを上げることで“スキル”を習得させることができる。スキルにはクリティカルの発生率を上昇させたり、受けるダメージを減らしたりという効果がある。自分の戦闘スタイルにあったスキルを覚えて、戦いで優位に立とう。

【amazonレビュー】
☆子供は夢中でやってますよ
息子はダンボール戦機ブーストからのデビューとなりますが、DS爆ブーストとストーリーも裏ランキングもすべて最後まで制覇していましたが、息子は現在放映しているダンボール戦機WとのLBXとの時間のズレ、新しいLBXの登場数の少なさを不満に感じていたようで、今回のソフトも登場するLBXの数も前回、前々回と同様に次回作の為に新しいLBXは少ないと思いあまり期待はありませんでしたが、発売日にソフトを購入して子供がプレイしてから4~5時間ほどで子供がいきなり今回のメチャクチャ面白って言いだしました。

大人から見るとたいして変わり映えのしないソフト内容に感じますがあくまでも小学2~3年生のゲームを感覚でしか操作できない子供達の年齢からモンハン3などのゲームをする大人までの幅広い年齢をカバーしなければならないゲームとしては製作サイドのゲーム構成は正解なのかなと思いました。なにより購入した親の気持ちとして子供が満足してプレイできている事はとても嬉しいですし、購入して良かったと思っています。

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youtubeでのプレイ動画

ダンボール戦機W攻略サイト


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ULTIMATE HITS KINGDOM HEARTS Birth by Sleep FINAL MIX
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発売日 2012年12月6日

『キングダム ハーツ バース バイ スリープ ファイナル ミックス』は、『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』の北米版を元に、様々な新要素を加えたリニューアル版です。
本作から新たに追加されるものも収録。「キングダム ハーツ」シリーズファン、ディズニーファン共に楽しめる充実の内容となっています。

ゲーム中の様々な条件を満たす事でオープンされる「シークレットエピソード」も新たに登場。
物語の惹かれるエピソードをお楽しみください!

【システム】
物語の主人公は、数々のディズニー作品の世界を冒険し、壮大な物語を繰り広げます。
今作は3人の主人公が存在するため、3つの戦い、3つの物語をプレイすることが可能です。全ての物語をクリアすることで、さまざまな謎が解明されていきます。

バトルは、従来の「コマンド」システムが飛躍的に進化し、簡単な操作で更なる爽快感が得られるようになりました。ボタン1つで百数種類もの魔法や技を発動できる「デッキコマンド」をはじめ、戦い方によってバトルのスタイルが自動的に変化する「コマンドスタイルの変化」など、さまざまな要素が楽しめます。

その他にも複数の敵を一掃する必殺技や、ディズニーキャラクターの力をかりた特殊技など、プレイスタイルは無限大。また3人で行う協力バトルをはじめ、通信機能を使用したコンテンツも充実。ボタンを連打するだけでも、戦略的なプレイスタイルでも、爽快感はシリーズ最高クラスです。

物語とプレイ感覚の違う3人の主人公。ゲーム3本分の楽しさが味わえる今作に是非ご期待ください!

【amazonレビュー】
☆BbSプレイ済ですが購入
攻略ポイントはほぼ同じ。
北米版が欲しいけど・・・と思っていたところに発売の発表があったので、待って購入しました。
旧作からの追加要素は英語音声以外はオマケ程度と考えて良いと思います。
追加シークレット以外、ストーリーに大きな変更があるわけではないので、ファイナルミックスがやりたい、もしくは初プレイの方以外は特に買う必要はないでしょう。
クリアするための作業は同じなので、「新しさ」はあまりありません。

戦闘時やフィールド徘徊時に変わったのでは?気になるところは、
メガフレアのリロードスピードが遅くなった
早く泳げる(ネバーランドとモンストロ戦くらいでしょうが・・・)

あとは細かいですが、ソニックレイヴやラストアルカナムのような敵単体を対象とするような多段攻撃のコマンド技が、旧作では対象を攻撃中に倒してしまったら中断されたような気がしますが、今回は中断されず、近くに別の敵がいれば自動的にその敵に矛先を変更して続けて攻撃してくれます。

クリティカルでまだ2人クリアですが参考程度に・・・

☆自分としては
DS二作品をプレイ&クリアし、ついこの前PSPを買って今作を買いクリアしたのでレビューしてみます。

まず眼がいったのはやっぱりKH(キンハー)ならではの美麗なグラフィック。
PSPの特徴の一つである画質の良さを、存分に生かしきれている印象です。
特に派手なコマンドを使ったときの、溢れ出すオーラや飛び散る火花等のエフェクトは、 とても綺麗で、戦闘で一種の芸術的作品が出来ちゃうんじゃないかと思うほどです。

操作については、Re:coded同様、通常攻撃は○、特殊やアイテムは△等、単純と言えば聞こえは悪いですが、かなり分かりやすく、すぐに慣れる形でかなり好印象です。

クリア後のやり込み要素も、
超強力な隠しボスがいたり、
隠しシナリオを解禁するためのアイテム収集も、普通にゲームを進めていて殆ど集まるのでストレスを感じず、
その隠しシナリオも、シリーズを通しての核心にあたるモノなので、
個人的に非常に満足です。

ただ、たった一つの難点としては、 物語を盛り上げるボイスでしょうか。
かなり個人的な事になりますが、できれば英語か日本語か最初で決められれば良いな~と思いました。
英語も、声優の方々が盛り上げてくれるのですが、 英語の耐性が無い自分としては、日本語でやってみたいなと思いました。
…その難点もシアターモードで半分無くなりましたが。

難易度設定も最初に四段階の中から確定する事が出来、
ゲームなんて初めて!という方から、
一発即死の死にゲーなんて俺にとっちゃあ栄養分さぁ!(?)という方まで、
楽しめる様になってます。

シリーズ内の時間軸としては最古を辿っているので、 KHが前々から気になっていたという人は、 試しに買ってみて損する事は無いと思います。

◆アマゾン新着ゲーム

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ワンピース ROMANCE DAWN 冒険の夜明け
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発売日 2012年12月20日

漫画はもちろんアニメや映画まで、国民的大人気を誇る『ONE PIECE』がPSPに登場!

本作には、ルフィやゾロといった“麦わらの一味”はもちろん、“百計”のクロや“ノコギリ”のアーロンといった強敵たちも登場! ルフィが育ったフーシャ村や、砂漠の国アラバスタなど、作中で訪れた場所は3Dで表現され、冒険することができる。

■戦略性の高いアクティブターン制のコマンドバトル
 3Dで表現されたマップでは、移動中に敵と遭遇することも。バトルはアクティブターン制となっており、戦況の変化に応じて攻撃方法を選ぶ“グランドタクティカルバトル”を採用している。パンチやキック、必殺技などでコンボを組み立てて、立ちはだかる敵をぶっ飛ばせ!

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▲画面中央にコマンドが表示される。行動を選んでから戦闘になるので、アクションが苦手な人でも安心だ。

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▲ボスバトル中には、会話やカットインイベントも発生する。漫画やアニメで展開したバトル中の名会話も再現!

【amazonレビュー】
☆微妙…
プレイし始めて最初は「お!結構面白い!」と思ったが
進めていくうちにフィールドのあまりのだだっ広さに苛立ちを感じ始める

最初のサブイベント?で訪れる海軍基地と森林の変わり映えのしないだだっ広いマップの構造
出現する敵もワンパターン、マップ上に不自然に配置している中身が空っぽの木箱やタル
移動速度も遅いので余計苦痛に感じる

他のレビューでも叩かれている紙芝居の方は別に気にはならなかった
それよりもフィールドのだだっ広さが辛い・・・

☆面白くはない
とりあえず、操作性が悪い 進めてレベルが上がってくと少しは楽しめる だけど、ちょくちょく入ってくる紙芝居てきなのがダルくてめんどい 5000円ほどの価値があるのか悩ましい

◆アマゾン新着ゲーム

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ワンピース ROMANCE DAWN 冒険の夜明け攻略サイト


デジモンアドベンチャー
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発売日 2013年1月17日

異世界“デジモンワールド”に迷い込んだ少年少女たちが、そこで出会ったデジモンと協力しながら冒険する物語が描かれる!

さらに、劇場版シナリオやオリジナルシナリオの収録、アニメ15周年記念デジモンの登場、多数のミニゲームなど、やり込み要素も多数盛り込まれている。


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▲冒険はエピソード選択し進めて行く。各エピソードはアニメの内容が再現されており、冒険を進めることで『デジモンアドベンチャー』の物語を追体験できる。

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▲選択肢によってその後の展開が変化したり、歴代デジモンが集結するオリジナルシナリオがあったりと、本作オリジナルの要素も盛りだくさん!

■なつかしのキャラクターたちが総出演! あの感動の物語がよみがえる!! 
サマーキャンプに来ていた7人の少年少女たち。彼らはオーロラから飛来した謎の機械の力で異世界“デジモンワールド”に吸い込まれてしまう! 謎と危険に満ちた世界で彼らを待っていたのは、奇妙な生物“デジタルモンスター”だった! 


■本格的なRPGとしても楽しめる! デジモンを育成し、デジタルダンジョンに挑め!! 
本格的な育成システムも、本作の大きな魅力。“スキルパネル”と呼ばれるボードにパラメータ強化やスキル習得などの効果を持つデジピースをはめ込むことで、デジモンの能力を強化できる“デジピース”システムが搭載されている。どんなピースをはめ込むかによって、攻撃力に特化させたり、バランスよく能力を伸ばしたり、多数のスキルを持たせたりと、ある程度自由にデジモンの能力をカスタマイズ可能だ。

デジピースは、敵が落とす素材などを合成することで作れる。中にはレシピを入手しないと合成できない、強力かつ特殊なデジピースも存在する。

カスタマイズしたデジモンたちとともにデジタルダンジョンに挑もう。歴代キャラや15周年記念オリジナルデジモンなどが登場するダンジョンも存在!

【amazonレビュー】
☆これはTVアニメ「デジモンアドベンチャー」を再現したゲームである
まずこのゲームはデジモンワールドやデジモンストーリー等
過去の自由にデジモンを育てるゲームとは違い、
子供とデジモンをペアで1キャラとしたドラクエ等のRPGゲームに近いです。
なので 俺はこのデジモンを育てたいんだ というデジモンファン向きではなく、
あくまでTVアニメ「デジモンアドベンチャー」のファン向きのゲームだと思います。

ここからゲーム内容の評価ですが、
会話シーンはフルボイスではないものの大体ボイス付きです。
戦闘中も味方のデジモンはしゃべってくれます。
アニメでなかったゲーム用の技までしゃべったり掛け声等が収録さあれていて、
攻撃したり勝利した時にしゃべってくれるのはなかなかうれしいです。

またキャラの何人かは声優さんがかわっています。
メインキャラの中では高石タケルが変わっているのですが、
何か違うとは思ったもののタケルらしさは感じたので、
個人的には気になりませんでした。

ストーリーは原作を基本的にそっていて、アニメのOPや進化ムービーが流れたり、
ボス戦ではBrave Heartが流れる等の再現がされています。
またゲームオリジナルのストーリー(こちらもボイス付き)もあり
なつかしさを感じながらも新たに楽しめると思います。
あと一度見たムービーはライブラリからいつでも見ることができ、
OPや進化も何度でも見ることができます。

キャラの強化はデジピースというhp+50等の
いわゆるスキルをスロットにはめ込むものと、進化があります。
戦闘中に進化すると能力が上がり技が変化して強化されます。
アニメではアグモンとガブモンしか一番強い究極体に進化できませんでしたが、
このゲームでは条件を満たす事で、
他の6体のデジモンも究極体に進化することができます。(進化ムービー付き)

グラフィックはあまりきれいとはいえませんが面白さを損なうほどではなく、
アニメのほとんどのデジモンがいて、戦闘中は大きさまで再現されています。
(同じ完全体でも、あまり大きくないワーガルルモンと巨大なガルダモン等)

ロードは戦闘前などが少し長いですがメディアインストールをすれば
耐えられないほどではないと思います。

万人にオススメできるゲームというよりは、
当時の「デジモンアドベンチャー」のファンにおくる
十数年越しのゲーム化だと思いました。
当時大好きだった方なら懐かしさと楽しさを味わえるオススメのゲームだと思います。
ファンとして甘めの採点になってしまったとは思いますが
参考になればと思います

☆個人での感想
グラフィックで多少の違和感はやはり感じられますが、
当時見てた方々にとっては、「懐かしい」とか「こんなのあったな」と、
アニメ観てるように感じながらプレイできます。
カットされてるシーンは勿論ありますが、
重要なシーンや記憶に残るシーン等はしっかり収録されてます。
また、音声などもフルボイスではない物の、殆ど収録されてます。
ゲーム公式HPにも記載ありますが、追加シナリオとして
アニメで放送してない部分がゲームとしてプレイできますので、
ここも評価できる部分ではあると思います。

システム面ですが、バランスは良く出来上がっています。
テンポ良く戦闘が行われるのでストレスも溜まりません。
ゲーム難易度としては少し簡単とは思いましたが、
まだ序盤で今後のボスを考慮すると丁度いいくらいだとは思います。

・気にかかった点
'1.調べてみると分かりますが、高石タケルをやられている声優がアニメと違います
 その為、アニメそのままだと思って購入すると違和感を感じます。
'2.分かる人にしか分かりませんが、ゲーム公式HPに公開されていた
 紹介動画でPS版デジモンワールドのBGMが流れています。
 現在ゲーム進行上、そのBGMが流れません(序盤なので今後分かりませんが
'3.仕方のない事ですが、ゲームとしてやる事はRPGなので単調そのものです。
 ストーリー進行させて敵倒すだけなので作業的になる部分は勿論あります。

RPGとしての完成度やゲームシステムの完成度は決して低くありません。
ですが高いと感じる部分が無いのも事実です。
アニメを観てた方でファンディスクとして買われる場合
昔を懐かしみながら暇つぶしにゲームをされる場合に対しての購入であれば
損をしたという気にはならないゲームだとは思います。
あとは個人での主観になりますので実際プレイしてみて下さい。
"自分"はカスタマーレビュー★1が気に入らなかったので
自分で買ってプレイした上で感想を述べました

◆アマゾン新着ゲーム

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ファンタシースターポータブル2 インフィニティ
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発売日 2011年2月24日

キズナが無限のチカラになる。進化を超えたインフィニティ級RPG。
10周年記念作品として、シリーズの集大成とも言える数々の要素やシステムを搭載して登場!

「新種族デューマン」の登場や、キャラクターを無限に育成できる「転生システム」、オリジナルミッションが作成できる「ミッションコード」など無限にやりこめる新システムを採用!
さらに、超難関「インフィニティランクミッション」の登場や、新モンスターや新ボスもぞくぞく登場!

アイテム総数は3,000個を突破!デフォルトキャラクターも一新し、さらに新しい服・パーツも追加されキャラクターメイキングの幅もさらに広がります!
システム、ボリューム共に、携帯ゲーム機の限界を超え、無限に遊べるインフィニティ級RPGの誕生です!!

【amazonレビュー】
☆じっくりやるには良いゲーム
RPGという性質上、アクションに爽快感はあまりありません。
モンハンやゴッドイーターなんかのアクションゲームと比べるのはナンセンスかと。

キャラを育ててアイテム集めるだけと言われますが、1000時間以上プレイしても終わりが見えないボリュームはやりごたえが非常にあります。

身も蓋もありませんが体験版がLv100まで遊べるのでそれで判断してもらうのが一番良いのでしょうが。

☆戦闘は面白いんですが…
ファンタシースターシリーズの初プレイです。
エピソート1、2クリアまで約30時間でした。
モンハンやゴッドイーターと比べるとグラフィックは少し控えめな気もしますが、
武器の種類が多く、初めてプレイする私としてはとても楽しめました。
ラストバトルはなかなか歯応えがあり、
自分なりに試行錯誤してようやくクリアできました。

ただ残念な点は、
会話シーンで選択肢が非常に多くあり、
途中で嫌な予感はしたのですがこの選択肢がキャラクターの好感度設定につながり、
エンディングが変化する、という事です。
モンハンやゴッドイーターなどと同じく戦闘中心のゲームと思ってプレイしていたので、
美少女ゲーム的な要素があるとは思ってませんでした。

私はリアルでも選択肢を誤り続けてきた人間ですので、
ゲームで上手く行くはずがありません。当然のようにノーマルエンドでした。

クリアーに20~30時間かかるゲームでもう一度やり直すという気力は今の私には無く、
この点は私の人生と同様に非常に残念でした。

キャラクター育成、武器集めを極めようと思ったら際限なくやり込めるであろう戦闘システム、
トゥルーエンディングを目指す恋愛シミュレーションのような要素、
どちらも大好物という方には間違いなく☆5なげームだと思います。

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