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PS3・DS・ファミコン・オンラインゲーム・アプリなどテレビゲームの攻略・商品紹介をしていきます。
ドラゴンクエストⅨ
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発売日 2009年7月11日
売上本数 437万本(2011年12月時点・廉価版含む)



物語の主人公は天使です(゚∀゚)

DSで販売されてシリーズ最高の販売数です。

システムはドラクエ8から続き、レベルアップ後スキル割り振りになっています。

転職のシステムも健在である。

主人公はキャラメイキングがあり自分好みに作ることができる(゚∀゚)

DSならではのWi-Fi機能によりすれちがい通信で宝の地図でダンジョンを行くことができ、
ここでしか手に入らないアイテムやモンスターと戦うことができる(・ω・)

実はプレイは途中で止めてしまった。。。

他のゲームをしていたのでそっちに力を注いでしまった笑

今は金額も安くなっているのでまた最初からしてみようと思っています(・ω・)



【amazonレビュー】
☆ハマりまくって今でもやっている
DQってマンネリ化している印象があったけど9は違った
久々に面白いゲームに出会った。DQにこんなにハマることになるとはね

DQにしてはシステム面が凄く頑張ってるよ
転職システムとか、結構考えてるなと

キャラメイキングも楽しいし、マルチプレイも楽しい
遊びの幅が広い。これからのDQはこの9をベースに進化していってほしい
過去のDQのスタイルを延々と続けることはないと思う


☆ドラクエシリーズとしては…うーんて感じ
ドラクエとしては、正直シリーズ中で一番面白くない。
ゲームとしてはそれほどダメだとは思わないけど、期待度に比べて
出来が伴っていないというのが本音。

・無駄にマップが広くて目的地へ着くのが面倒臭い。
・戦闘のテンポが今ひとつ悪い。
・上級職の条件が面倒というよりも理不尽。特に魔法戦士。
・主人公自身に明確な目的意識が感じられない。
・仲間キャラの人格が無くて、思い入れが薄すぎる。

なまじ出来が良かった8の後だから期待度が高まりすぎたというのも
あるのだろうが、それにしても残念な出来。
また五年後くらいなんだろうけど、10は様子見かな

◆アマゾン新着ゲーム

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youtubeでのプレイ動画

ドラゴンクエスト9攻略サイト

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ドラゴンクエストⅧ
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発売日 PlayStation 2 2004年11月27日
売上本数 370万本


スクウェアと合併した後の初めての作品とゆうこともありキャラクターの背が高いのが特徴です。

おそらくFFがのスタッフが関わってるからかも(・ω・)

システムが新たに追加されて、レベルアップ後にスキルの割り振りができる。

これにより自分流にキャラを作っていくことができる。

なのですべての技を覚えることはできない。だがこれによりどうキャラを作っていくか楽しみもできる(゚∀゚)

もう一つの特徴はテンションを上げて攻撃力を高めることができます。

何回も上げていくことでかなりのダメージを与えられる。

これにより戦闘の幅が上がったと思う。

ストーリーは、呪いをかけられた主人公の故郷である王国と、姿を変えられたその国王と姫を救うことが主な目的となっており、ストーリーの全体に渡って犯人を追跡することが中心となっています。

キャラも濃いのが多いので会話とかも楽しめるかも。

モンスターはスカウトとゆう形で仲間にしていきます。

プレイ時間は大体50時間ぐらいでクリアしたと思います。



【amazonレビュー】
☆久しぶりにほっぽり出された感覚
フィールドが広いです。
どこへ行くんだったかな?こっちであってるかな?あそこはなにがあるんだろう?
という、昔ドラクエをやっていたときの心細い感覚がよみがえりました。

そこで見つける宝箱や、スカウトモンスター。
ネットを見ることを完全に封印して、
まったく何も分からないままフィールドをさまよう感覚は、冒険という一言に尽きます。

さすがに8作目ということもあり、新しいカギを手に入れたとき、船に乗れるようになったとき、
空を飛べるようになったとき、と、少しずつ広がっていく世界の様はプレイしていて安心感すらあります。
また従来のドラクエどおりボス戦(過去作で言うところのバラモス、エスターク、ブオーン、ムドー等)は手ごたえがあり、特に中盤の山場のボスでは散々リトライをさせられました。

序盤でこそ、ためるコマンドを使っていたものの中盤以降そんな余裕は無くなり、ある程度使っていなかった時期がありましたが、後半にためるの価値に気づきます。

これは見かけこそ変わってしまいましたが、ドラクエ以外の何物でもありません。
発売された当時は時間も忘れてプレイしていました。
おもしろさ星5
全体的な評価星5


☆懐かしいのに新鮮
シリーズものでもDQほど本当の意味で「シリーズ」であるものは少ないと思います。統一された雰囲気と世界観。技術が進んでもどこまでもDQであり続ける姿は本当に素晴らしいです。

DQはFCの1よりプレイしていますが、システム自体はほぼ変っていないのに作を追うごとにプレイしやすくなっていっているのも素晴らしいです。製作者側もDQという作品を大切にしているのだと思います。

スクエニになってから始めてのDQですが、そんな心配は無用で、それは今回の8にも言えることでした。
昨今珍しい「世界」を歩けるし、何処までも広がる大地は丁寧に描かれていて、最初に見たときに思わず感嘆の声を上げてしまいました。主人公の彼が何故旅をしているかは比較的序盤でわかるのに、含みを残すシナリオにどんどん引き込まれて行きます。

グラフィックの美しさは今更語る必要はないのですが、鳥山氏の絵の世界観を崩すことなく描かれた人物達にも驚きました。

そして、全くストレスのないシステムや環境、ゲームバランスはさすがです。
DQであることにこだわり、DQでなければ出来ないことを大切にしている作品だと思いました。

◆アマゾン新着ゲーム

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youtubeでのプレイ動画

ドラゴンクエスト8攻略サイト

ドラゴンクエストⅦ
header_img.jpg発売日 プレイステーション 2000年8月26日
売上本数 [PS] 約417万本(廉価版含む)[1]
      [3DS] 115万本




今までのドラクエシリーズで一番ボリュームがありました(・ω・)

個人差もあると思いますがクリアまでの時間は60~100時間だと思います。

自分は大体80時間ぐらいはプレイしたと思います。

ストーリーは表の世界と石版の世界を交互に進んでいく感じです。

かけている石版を集めて新しい世界を復活させていきます。

モンスターは仲間にできないのが少しショックですね。

ただ職業は色々と変えることができるので楽しめると思います。

やりごたえのあるRPGをしたい方にはオススメです(゚∀゚)

音楽、キャラクターは今までのドラクエ同様良いので◎



【amazonレビュー】
☆待たされて待たされて
ゲームバランス・各種の仕掛け・シナリオの秀逸さ…。
ドラクエの良い面は引き継ぎつつもVIからの「探す楽しさ」を追求していると感じた。
腰をすえてじっくり遊ぶには良いかもしれない。まさに国民的タイトル。

短編シナリオの集合体という今回の内容は、人によって賛否両論分かれるところだろうが、個人的には短い時間で一区切りがつくので遊びやすかった。

内容も勧善懲悪・お涙頂戴では無く、なかなか考えさせられる深い内容の物語が多い。さすが堀井雄二。

しかし必要性を感じないCGムービーや紛らわしいだけの3Dマップはどうかと思う。開発期間が少しでも短くなるなら、これらの要素は省いて欲しかった。

石版システムも「探す喜び」よりも「探さなければならない苦痛」の方が大きく、次回作ではもうやめて欲しいというのが正直なところ。

決して悪いゲームではない、どちらかと言えば良作の部類に入る。

だが、多くのプレイヤーがドラクエに求めているのはこのレベルではないはず。



☆圧倒的な深さ
今なら、廉価版を買うことをおすすめします。「アルティメットヒッツ」ってあるやつです。これは改良版みたいなもので、バグなどが修正されています。呪いサウンドの苦労も込みでドラクエだ!!じゅもんがちがいます万歳!!という私のような変わり者はその限りではありません。

これはレベル上げが嫌いな人や町の人と話すのは最小限がいい人、クリアを急ぐ人には向きません。 まったりと、一日30分で半年遊んでいけるなって感じでやるべきドラクエです。

そうすれば、ストーリーの深さに気づきます。何度も過去世界に行ってみましょう。マーディラスやリートルード、フォロッド城などでは後で行くとちょっとしたイベントがあります。急ぐ必要はありません。「パトリックはどうなったかな?」「ディノとゼッペルは仲直りしたのかな?」「エリーって結局誰だったんだろう?」こんなふうに思ったなら寄り道をしてみるのです。何もないこともあれば、ちゃんと作ってあるものもあります。

このドラクエは、ダーマを目指したり、クリアを目指したりすると途端につまらなくなるでしょう。長いのですから。

余裕を持って、感情移入して、苦労して、時には泣いて、時には恐れて進むのがいいのです。初めの遺跡でわくわくして、船を出して胸をときめかせてください。石板はクリアするために探すのではないのです。

そうすると、長い長いストーリーの中に、おぼろげながら一筋のテーマが見えてきます。それは人それぞれだと思いますが、自分でテーマを発見するのがドラクエというゲームなのだと思います。

ゆめゆめこのゲームの楽しみ方を間違えないで下さい。シナリオや仲間との会話を楽しめば、いつしか表面では指し計れないこのゲームの真の深さを味わっていることに気づくでしょう。


◆アマゾン新着ゲーム

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youtubeでのプレイ動画

ドラゴンクエスト7攻略サイト


 
ドラゴンクエストⅥ
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発売日 SFC 1995年12月9日
売上本数 [SFC]:約320万本
       [DS]:約135万本
対応機種 SFC・DS


ドラクエ6の一番の特徴は転職ができるところです(゚∀゚)

このシステムの追加により戦闘のバリエーションががらりと変化しました。

また各職業をマスターしていくごとに上級への転職もできるようになります。

職業をマスターするには戦闘をしないといけないのでやりごたえも十分です。

モンスターが仲間にできるのも良い(・∀・)

ドラクエ5に続き100種類ぐらいのモンスターを仲間にできます!

モンスターは使えるやつが多いので主人公+モンスターのパーティでいくのが多かったかも(゚∀゚)

ストーリーも長く楽しめます。

軽く10回はクリアしてるかな笑

ただ残念なのはDSではモンスターが仲間にならないのでSFCでするのもありかもです。



【amazonレビュー】
☆ 夢の世界と現実の世界、二つを又にかけた壮大な物語です
さすがに完成度が高いですね。二つの世界を行き来しながら世界の謎を解きつつ魔王に立ち向かいます。複雑な構成なのでどちらが現実の世界か夢の世界か分からなくなりますがそれも一つの面白さです。

仕組み上、熟練度稼ぎに時間のかかる転職システムは賛否両論ありそうですが全体の物語の長さを考えればちょうど良いのかなとは思います。

とにかくボリュームがあるので急いでクリアしようとせずゆっくりとプレイした方が楽しめるのではないかと思います。



☆自分史上最高に感動した作品
当時小学生でしたが、このゲームの何から何まではまっていました。まず、彫り込まれたストーリー、転職システム、夢の世界と現実の世界の存在、そして魅力あふれる仲間のキャラクター、そして出会う数々の人々。関係ないけど6の仲間はみんな若くて旅がすごい楽しそう。そして音楽が秀逸。

特にエンディングの曲が好きで、エンディングをたまに見るためにゲームを再プレイしたりしてます。戦闘の技の繰り出されるグラフィックは個人的にシリーズで最高の仕上がりだと思います。マダンテとか、最後のデスタムーアの技なんかは本当に震え上がる位。はっきり言って今でも恐い。

もう発売から10年経ちますが、RPGの最高傑作です。

ただ、残念だったのは、他でも言われているバーバラと竜の謎が未解決であやふやになっっている所。それが逆に物語の深みを作り出しているのかもしれませんね。

◆アマゾン新着ゲーム

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youtubeでのプレイ動画

ドラゴンクエスト6攻略サイト


 
ドラゴンクエスト6送料込み...

ドラゴンクエスト6送料込み...
価格:1,350円(税込、送料別)

ドラゴンクエストⅤ
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発売日 SFC 1992年9月27日
売上本数 [SFC]:約280万本
[PS2]:約161万本(通常版)
[DS]:約123万本
対応機種 SFC・PS2・DS


自分が今までしたRPGの中で間違いなくナンバーワンです!(゚∀゚)b

おそらく20回以上はクリアしてると思います(笑)暇人やな笑

このシリーズの特徴はモンスターを仲間にできるところ。

何十匹ものモンスターが仲間にできるので色んなパーティが作れるので楽しいです!

仲間にする方法は倒して運がよければ仲間になります。

倒したあとにいつも立ち上がってくれ~っと願っていました笑

そして仲間になったときは最高に嬉しいですね(゚∀゚)

あとよかったところはストーリーが半端なくいい!

少しネタバレになりますが主人公が父親の仇を討つところがいい。

感動しますね(´Д` )

絶対に一度はしてみることをおすすめします!


【amazonレビュー】
☆ドラクエ3の次に好きなシリーズ
仲間モンスターシステム、小さなメダル集め、お馴染みのシステムなのに何故か夢中になってしまう。

レヌール城を“安心して”クリアするのにレベルが7必要で、アルカパ周辺でレベルアップしなきゃならないのも作業的な印象(もちろん低レベルでも可)。
これらの点はスーファミ時代からの難点だったが、改善はありませんでした。

良い点は沢山あります。序盤のストーリーで言うと、いじめられたネコ(?)を救うために、お化け退治に向かう。
いかにも少年時代って感じが出てて良いです。幼年期の終盤には、父親に置いてけぼりを食らいます。幼年期ならではの不安感を掻き立てます。

青年期がこのゲームの真髄です。モンスターを仲間にできますし、ちょっと骨休めにオラクルベリーのカジノもあります。(ほどほどに・・・)遊び心も満載です。

父親の旅の目的が明らかになり、主人公は父親の意志を継ぎ冒険します。次々に明らかになる事実や、予想外の展開はプレイヤーを唸らせます。

スーファミ版経験者も、そうでない人も楽しめる作品です。


☆説明不要の傑作
特に説明の必要もないだろうが、国民的RPG「ドラゴンクエスト」のメインシリーズ第5作目である。

他のDQは「何かしらの目的を持って旅立ち、最後に巨悪から世界を救う」
という人生の1シーンのみ描かれているのに対して本作は、
「幼少期の父親との旅から成長し、一時は奴隷に身を落としながら、逃走の末、
放浪の旅を続け、結婚し子供を作り、挙句に国王になり、世界を救う」
という主人公の人生の大半を描いており、主人公の父親→主人公→主人公の息子と物語の中心人物が変わっていく、
親子3代にわたる壮大な物語となっている。

本作は、一本道のストーリーであるが、後のストーリーに影響を与える重要な選択肢が様々あり、
ゲーム外の現実でもどちらにするかで議論が起こる。

私事だが、最初に仲間になるキラーパンサーをどの名前にするかで口論になったものである
(あの名前の中では、ボロンゴ一択だと思うのだが、何故か皆ゲレゲレに……(';ω;`))。

何より、結婚相手を相手を選べるのが白眉ものであろう。
多くのプレイヤーはビアンカにするかフローラにするかルドマンにするかで悩んだものであろう。
個人的には幼馴染とお嬢様なら、ベラかマリアと結婚したかっ(ry。

世代を越えて全ての人に愛される作品はそうは無いが、
之はその中の一つだと言える。

◆アマゾン新着ゲーム

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youtubeでのプレイ動画

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